パリの地下鉄の特徴そして失敗談・乗り方、乗り換えは?治安は?

 

 

 

 

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言葉も通じない異国の地で公共交通機関を使うのはとても勇気のいることだと思います。どうやってチケットを買えばいいんだろう?乗換駅はどうやって調べよう?怖い人たちに囲まれたらどうしよう!

 

私もフランスに滞在してすぐ、慣れるまでは不安でいっぱいでした。しかし毎日使わなくてはならないメトロ。滞在をはじめて間もない頃は沢山の失敗をしながらも徐々に慣れることができました。

 

今回はそんな私の地下鉄での失敗談、フランス滞在中に聞いた友達の失敗談をフランスの地下鉄の特徴とともにご紹介していきたいと思います。

 

せっかくの憧れの海外滞在、これを読んだ皆さんは私と同じようなミスをしないようにしてくださいね!!(泣)

 

パリの地下鉄の特徴

まずは、パリの地下鉄の特徴についてお話をしていきたいと思います。パリの地下鉄は日本の東京や大阪などの大都市とほぼ同じような感覚で乗ることができます。

 

慣れてしまえば難なく乗ることができると思うのですがやはり最初は緊張しますよね?

 

こちらでは日本とパリの地下鉄のちょっとした異なる点を挙げながら乗る際の注意点を紹介していきます!

 

 

電車の乗り方は?

まずは電車の乗り方について説明していきたいと思います。大まかな電車に乗る流れは日本とほぼ同じなのでまずは切符を購入しましょう。

 

①切符の購入

大きな駅だと改札が複数あり、切符売り場が設けられていない改札が存在したりするのですが、ほとんどの改札口には日本と同じように切符券売機が常設されています。

 

この券売機で自分の目的地までの切符を購入します☆

 

詳しいパリの地下鉄の切符の買い方についてはこちらのページをご覧ください→パリの地下鉄の乗り方

 

リンク先をみてもらうとわかるように券売機でも簡単に切符を買うことができますが、ちょっと不安だと思う方は駅員さんがいる窓口で切符を買ってみてくださいね!

 

②改札の通過

切符購入後は改札を通ります。日本の定期券のようにかざしてピッとする所と小さな紙の切符を通すところがついた改札を抜けることになりますので自分の購入した切符の種類に合わせて切符をきちんと読み込ませてください!

 

下で詳しく説明していきますがこの時に読み込めていないと大変です。

 

③電車を待つ

改札を通り抜けるといよいよ電車への乗車。電車を待つ際は正直どこに並んだらよいのかわからないと思います。日本のように乗車口、電車の止まった際の入り口の位置というのは正確ではなく、その時々によって前後するからです(笑)

 

なのでパリ市民も好きなところで適当に待ち、電車が止まったらその入り口付近にパラパラと集まってくるイメージです。日本のように満員電車の状態になることはほぼなく、乗り込んだら席の争奪!ということもあまりない(立っている派の人も多い)ので適当なところで電車を待ちましょう。

 

④電車の乗り降り

電車に乗り込む時や降りる際に注意してほしいのが、パリを走る電車のほとんどのドアは自動で開かない点です。扉の内側外側両方に備えられているボタン、またはレバーを引いて手動で開閉する必要があります。

 

私は初めて電車に乗る際扉が開くのを突っ立ったまま待ってしまい、危うくせっかく来た電車に乗れずお見送りするところでした(笑)その時は電車内にいた親切なパリ市民が内側のレバーを引いてドアを開けてくれたのですが、皆さんもドアが開かなくて電車を乗り過ごした!なんてことにならないように注意してくださいね!

 

また、ボタンもレバーも強めに押したり引いたりしないと反応しないのでそこにもご注意を。

 

⑤駅を出る

駅を出る際、日本では再び改札を通りますがパリは改札を通り抜けないことがほとんどです。そのため、やろうと思えば一番安い切符を買って遠くまで行っても日本のように「乗り越し清算」なんてものも発生しないんです。これは考え方によっては不正乗車もやりたい放題!!

 

ただ、そんな不正乗車には厳しい処罰も。それに関してはこのページの下で詳しく説明していきますね!

 

駅名は放送しない?

日本の地下鉄で慣れてしまうと不便に感じるのが、「各停車駅で駅名を放送しない」という点。

 

新しい駅だと放送してくれるラインもあるのですが、ほとんどの箇所は無言で駅に停まり、そのまま発車します。

 

各駅ごとにタイル張り、壁一面がアート、コンクリート造り壁などホームの雰囲気が全く異なるので慣れてしまえば降りる駅をすぐに認識することもできるのですが、観光でメトロを利用する際は降りる駅がわからない!なんてこともあるかもしれません。

 

駅の壁には大きな文字でその駅名が書いてありますので、駅のホームに電車が着くたび電車の窓から見える駅名をきちんとチェックしてください!

 

日本よりも汚いの?

日本好きなパリ市民によく聞くのがこの言葉

 

「日本の地下鉄はとても綺麗!パリの地下鉄はトイレのにおいがする!!!」

 

トイレの臭いって(笑)
私自身はそこまで気にならなかったのですがなんとなく異臭がする、なんてことは確かに多々ありました。歴史ある街の歴史ある地下鉄なのでその辺はしょうがない気もするのですが。

 

パリの地下鉄には至る所にゴミ箱が設置されているのでゴミのポイ捨てや地面の汚さなどが気になることはほぼないです。しかし、嗅覚が鋭い方はちょっと臭いが気になってしまうかもしれませんね。

 

ホームレスに遭遇

パリにはホームレスがたくさんいます。そしてパリのホームレスはみんな積極的

 

近くを通れば必ず「お姉さん、お金や食べ物をどうか…」って感じで声を掛けられますし、ホームで電車を待っているときや電車に乗っているときなんかは直接話しかけてきます

 

フランスは宗教上、助ける心を持っている方も多く電車でお金をもらいに回るホームレスに対して小銭やお札、食べ物を恵んでいる方をよく見かけます。

 

ただ、私はホームレスの方と関わることにやはり抵抗があり、、、話しかけられた際も下を向いてひたすら沈黙または下を向いたまま首を軽く振ってお金を渡す意思がないことを示していました

 

ホームレスの方に話しかけられる、という経験を日本であまり体験することもなくフランス旅行中などにこれをやられると少し怖いかもしれませんが、フランスでは普通のことなんだ!と割り切って自分の気持ちに従って行動することをお勧めします。

 

地下鉄での失敗談

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いよいよ私自身そして友達が体験したパリの地下鉄での失敗談をお話ししていきたいと思います!

 

私自身、沢山失敗して経験として活かしていくんだ!!って割り切って失敗も良い経験として自分の中で処理していますが、旅行で短期滞在の方やこれからパリに長期で住む予定の方は私の経験をもとに同じような失敗をしないように本当に注意してもらえたらと思います。

 

人の失敗を知ることで事前に防ぐ知恵として読み進めていってみてくださいね!

 

治安

まずは皆さんも気になっているであろうパリの治安の悪さゆえの失敗談をお話していきたいと思います。

 

海外に行くとやはり日本の治安の良さ、そして安全面を再認識するとともにフランスではあまりの治安の悪さにびっくりさせられました。

 

スペイン、イタリア、そしてフランスの3国はヨーロッパの中でも抜きんでて治安が悪いと言われています。フランスに行く際も十分用心して行くことをおすすめしたいです。

 

では私自身や友達の失敗談からパリで注意すべきことを紹介していきたいと思います!

 

スリに遭遇!?

まずは治安の悪さ、という面から連想する人も多いであろうスリに関する失敗談から。
せっかくの旅行や憧れの海外生活を台無しにするスリ。

 

これを読んだ方は絶対に同じような目に合わないように知恵をつけていってくださいね!

 

囲い込みスリ

囲い込まれ貴重品を盗られるのはスリのプロ集団で行われるもので、私が実際に遭ったスリになります。厳密にはフランス滞在中に行ったイタリアでやられたものなのですがその手口を経験をもとにお話ししていきたいと思います。

 

この日はクルーズ船に乗車中でその寄港地の一つがピサの斜塔で有名な観光地、イタリアのピサでした。

 

クルーズ船内でも様々なアクティビティが行われるということで、午前中に手短に観光を済ませ、急いで帰りの電車に乗り込んだ時。観光客風のラテン系かな?というような肌色の方たちが私と私の友達の後に続いて一斉に乗り込んできました

 

階段からホームに上がるといつ発車するかわからない電車がすでに停車しており階段から一番近いドアから乗ったので後から一気に乗車してきた彼らにも特に警戒心は抱きませんでした。

 

が、、、

 

やたら密着してくる、がやがやと騒ぎ立てる、一気に電車の奥へと押し込まれ恐怖が芽生えたその瞬間、バックが軽くなるのを感じました

 

「やられた!!」と思ってバックを確認、財布がないのに気づいて彼らを見るとその中の一人が

「これ、落としたわよ。」と私の財布を手渡してきました。

 

「え、落とした?私が?本当に??」

 

この頃はまだスリの手口も大して知らず、財布の中身に現金も残っていたことから押し込まれた拍子に本当に落としたのかも?くらいに考えていたのですがその数時間後にあることが起こりました。

 

私の友達「え、財布がない!!」

 

電車に一気に押し込まれたとき、私だけでなく友達の財布も盗られていたのです。

 

その後旅行会社勤めの方にこの話をしたところ、落とした財布を拾うという行為をしたことで良い人という印象を残し疑われないようにして本当のターゲット(私の友達)の財布をうまく盗む、というスリの手口だろうということでした。

 

また、「落としましたよ」と盗ったものを返されるスリのパターンとして

  • 財布の中身を一瞬だけ見てクレカの情報を写メ、財布本体は返すものの後日盗んだクレカ情報を使用する
  • 少しでもスリと感づかれた場合、その場で捕まらないようすぐに財布を返す
  • スマートフォンを盗った場合、売ることのできない古い型の場合はその場で返す

 

というものもあるようです。

 

私も一瞬でも一度はスリ集団の手に渡ってしまった財布内のクレジットカードは念のためすべて止めてしまいました。フランス滞在を本格的に始める!といった準備段階での旅行という期間に遭った出来事だったの正直財布内に入れていたクレジットカードが使えなくなるのは辛かったです。

 

皆さんもこんな目に逢わないように本当に気を付けてください!

 

気づいたら貴重品がない!

パリのメトロでやられるスリとして一番多いのがこのパターンだと思います。自分の気づかないうちにいつの間にか財布やスマートフォンといった貴重品を盗っていかれるやつです。

 

同じくパリに滞在していた日本人の私の友達は4回スリ被害に遭いました。

 

そのうちの1回が地下鉄内だったのですが、電車に乗り込む際にポシェットから財布を抜かれましたが友達自身は全く気付かず。たまたま目の前にいたオネエのおじさん(お姉さん?)が「あなた何やってるの!?」と大声で怒鳴ってくれたおかげでスリ犯は友達の財布をその場に捨てて電車のドアが閉まる前に外へと逃げて行ったそうです。

 

地下鉄内でよくあるスリは電車に乗り込む際に鮮やかにバックから貴重品を盗み取り電車のドアが閉まる前に降りていく、といった手口なのですが中には少々手荒なスリ犯もいて

 

電車が駅に停車し、発車する直前にドア付近に立ってスマホをいじっている人の手から強引にスマホをもぎとり下車、扉が閉まり電車内に残った被害者は泣き寝入りするしかないといったパターンもあるようです。

 

この場合、手から強引に奪われるということで怪我をしてしまうこともあるそう。

 

日本にもスリはいるといいますが、フランスの場合は1日に50人の日本人がスリ被害に遭っているともいわれています。アジア人というだけで狙われやすいのも事実です。

 

十分に用心し、スリ被害に遭わないように防犯対策を怠らないようにしてくださいね!

 

地下鉄で乗り過ごしたら?

皆さん一度は経験したことがあるであろう乗り過ごし。治安の悪いと言われるパリのメトロ内でよく爆睡してしまう私は何度も乗り過ごしをやってしまいました(笑)

 

降りる駅があれば適当なところで降りて戻ればまだいいのですが、厄介なのが終電駅での乗り過ごし

 

パリの終電の駅を過ぎるとこんなことが起きたよってことを失敗談としてお話ししていきますね(笑)

 

パリ市民の優しさ

まず、終電駅で時々見かけるのがやはり寝ていて他の乗客に揺り起こされている人、そして乱暴に窓をたたいて教えている人w

 

この日私はバゲットコンクールで優勝した店舗にバゲットを買いに行こうとしていました。

 

そして私が向かっていたのは治安が悪いと言われる18区のエリア。この日は慣れない治安の悪いエリアに来たことで電車を逆方向に乗ってしまい、降りる駅が一向に来ないことに不安を覚えながら乗り続けていたらいつのまにか最終駅に辿り着いてしまった、という感じでした。

 

沢山の人が降りていく電車内で何かおかしいと感じながらも周りを見渡していたらこちらを見ながら乱暴に窓をたたく男性が一人

 

今思えば「終電駅だよ!!」ということを教えてくれていたようなのですが治安の悪いエリアの地下鉄で私の方を見ながら思いっきり窓をたたく男性=怖いwww

 

その時点ですぐにここが終電なんだ!って気づくこともなく電車の扉も早々に閉まってただただ乗っているしかできなくなってしまいました。

 

電車の扉が閉まり人がいない電車内、異常なほどゆっくりと進みだす電車。そこでようやく乗り過ごしたことに気づき一気に不安が押し寄せました。

 

この電車はどこに行くの?このまま倉庫に格納されて朝まで出ることができなかったらどうしよう!と。助けを求めるにもまず周りに人すらいない状況ですもん。

 

乗り過ごしたその後

終電駅を少し進んだ先で電車は停まりました。ホームも何もない真っ暗なトンネルの中です。

 

とりあえず扉を開けるレバーに手をかけてみるとなんとその扉が開きました!びっくり!!

 

電車を降りようとすると点検員が使うようなちょっとした通路がありました。そこに出てとりあえず車掌さんに事情を話そうと先頭車両方面に歩いていると、車掌さん自身も出てきてこちらに向かって歩いてきてくれました。

 

 

私「さっきの駅で降りるのを忘れてしまったの!(下手な英語)」

 

車掌さん「わかった!さっきの前の駅に戻るからついておいで!」

 

 

車掌さんが神様のように思えました(´;ω;`)これでなんとか無事に戻れる!!

 

案内されたのは運転席

車掌さんの後を半泣きでついていきながら案内されたのはなんと電車の運転席

 

…え???

 

メトロの運転席って私が立ち入っていいのかな?私全くの部外者だけど???

 

うろたえる私をよそに運転席にさっさと私を案内し、電車を操作しはじめた車掌さん。

 

再びゆっくりと電車は逆走を始めました。

 

 

私「…動画撮っていい?」

 

車掌さん「いいよー!」

 

 

軽い(笑)もうせっかくならこの予期せぬ状況を楽しまねばとスマホで運転席の様子を撮影していました(笑)そして無事に乗り過ごした終電の駅に到着!

 

たまたま乗り過ごした駅がよかった、そして車掌さんが優しかったという点に救われ最終的には良い経験となりましたが、このまま倉庫に格納庫に向かわれたら、電車のドアが開かなかったら?と考えると怖いですね…

 

 

不審者に注意!

不審者なんて日本にもどこにでもいるよ!って思われるかもしれませんが、私日本にかれこれ30年近く住んでいて一度も電車内で不審者に絡まれたことありません。

 

しかしパリに住んでいる間に電車内で10回は不審者に絡まれたと思います

 

前の座席に座ってにやにや見つめてくるおじさん(車両を変えてもついてきてしまいやむなく途中下車して逃げました)、いきなり肩を組んできて遊ぼうよ!と声をかけてくる酔っ払いのお兄さん(ひたすら無視しつづけました)、変なサイトを見せてくる子連れのおじさん(からかわれていただけなのでしょうが)等々。

 

不審者に声をかけられるときはおしゃれをしていて目立つ格好をしているときが多いので目的地に着いてから支度するべきだったかな…と後悔することも多々ありました。

 

ジア人というだけでも多少は目立つのにオシャレな服を着ていれば黒、パンツスタイツの方が多いパリでは目立つのは必須。不審者に目を付けられやすい状況を作り出すことになってしまいます。

 

酔っ払いのお兄さんに絡まれたのはドレスを着て早朝から出かけていた元旦だったので「せめてドレスは着いてから着替えるべきだったかも…」と年明け早々後悔しました。

 

また、男性でも治安の悪い地域で夜にスーツという身なりで地下鉄を利用して帰ろうとしたら強盗に遭い身ぐるみはがされ殴られ病院送りになったという日本人の話もパリの友達から聞きました。

 

周りになじむ(服装を黒ベースにするなど)、高価な服や目立つ服を着て電車に乗らない、といったことを徹底すれば不審者に絡まれる心配も大分減ると思います。

 

切符のチェック

上でも少しお話ししましたが、私がよく見かけたのが不正乗車。改札を切符を通さずに乗り越えていく人、目的地が遠くても近いエリアまでの切符を買って乗車する人などです。

 

改札を乗り越えていく人をみても駅員は見て見ぬふりなので基本的に不正乗車をしやすい状況であることは確かです。私のフランス人の友達も大学時代は切符代金を払ったことがないと自慢していました…

 

ですが!!!

 

そんな不正乗車を取り締まるための検札官がパリには存在します。ある時には電車に乗る前の通路で、ある時には電車乗車中に彼らに遭遇しました。

 

検札官は主に乗車した際の切符をチェックし、不正がないかを確認します。この際たとえ不正をせずに電車に乗っていても乗車時の切符をなくしてしまったり、改札でうまく切符を読み込めていなかったり、切符を捨ててしまっていたら不正乗車とみなされ高額な罰金を支払うこととなります

 

先ほど話したフランス人の友達も何度か検札官につかまり罰金を支払いそのたび後悔をしたそうです(懲りずに不正乗車を繰り返していたようですが)。

 

旅行者のパターンだと切符を改札に通した際に取り忘れてしまい手元にない、目的地までの乗車運賃を間違え安い切符を買ってしまっていた、などということがあるようですがいずれも言い訳も聞かず不正乗車とみなされてしまうので注意してくださいね!

 

検札官、私は毎日のようにメトロを利用し月に2-3回遭遇しました。大きな駅にいることも多いので旅行で数回しか電車を利用しない場合でも遭遇する可能性は十分にあり得ます。

 

私の友達のように高額な罰金を支払う!なんてことにならないように注意してくださいね!

 

まとめ

パリの地下鉄についてお話してきましたが、皆さんが安全で快適な旅をする手助けになりましたら幸いです!

 

せっかくのフランス滞在。上記でお話ししたような失敗談を重ねることなく快適な旅になることを祈っています☆

 

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